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婦人科検査



子宮頸がん検査

女性特有である子宮がんや子宮筋腫などの病気は、細胞診断や内診、経腟超音波検査を経て見つかることがほとんどです。
検査内容がわかりにくかったり、恥ずかしさや婦人科医師の性別が気になり、なかなか足を運びにくい婦人科検査・診察も、健康診断と同時なら気軽に受けることができます。
当健診クリニックの婦人科専門医師・内科医師・スタッフは全員女性です。
健診の機会に、婦人科検査を受けてみませんか?

子宮頸部細胞診(医師採取)

婦人科専門医が、子宮頸部の細胞を採取します。同時に触診による内診検査を行います。
自己採取に比べ異常検出率が高く、おすすめの検査です。

HPV(ヒトパピローマウィルス)

子宮頸がんの原因となるハイリスク型のヒトパピローマウイルス(HPV)感染の有無を検査します。30歳以上の方におすすめします。
*子宮頸部細胞診(医師採取)を実施した場合のみ追加いただけます。

子宮頸部細胞診(自己採取)

専用の自己採取キットを使って、ご自身で子宮頸部の細胞を採取します。
(自己採取キットは健診当日にお渡しいたします。)

次の方は子宮頸がん検査を受けられません。

  ○妊娠中の方
  ○生理中および生理後1~2日の方
  ○体重115kg以上の方
  ※受診前日の入浴は可能ですが、膣内の洗浄は避けてください。

子宮卵巣検査

経膣超音波

超音波検査では、内診に加えさらに詳細に子宮や卵巣の形状の観察、及び小さな変化をみることができます。卵巣がん・子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮内膜ポリープ・子宮腺筋症などを観察します。
生理に不安(生理痛・過多月経など)のある方や子宮や卵巣の病気が心配な方におすすめします。
*子宮頸部細胞診(医師採取)を実施した場合のみ追加いただけます。

▼MRIレディース検査については、こちらをご覧ください。


オプション検査の検査項目・料金はこちらでご確認ください。