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新オプション検査のご案内


2019年度から、新しいオプション検査が加わります。
胃がんリスクABC分類 胃粘膜の萎縮や炎症の程度を表すペプシノゲンとピロリ菌に対する抗体を血液検査で測定し、その組み合わせから胃がんの発生リスクを評価する検査です。
胃がんリスクに応じて胃内視鏡検査の必要度が判断できます。

*ヘリコバクター・ピロリ除菌治療後の方、胃切除術後の方、胃酸を抑える薬を内服中の方、腎不全の方は正しい結果が得られない場合がありますのでこの検査はおすすめできません。
肺がんスクリーニングセット 診断精度の高い肺CT と喀痰細胞診、腫瘍マーカーをセットでご受診いただけます。
子宮頸部細胞診
(液状化細胞診)
子宮頸部細胞診に、液状化細胞診が導入されました。
従来と比較し、より多くの細胞数を検査に提出することができる精度の高い検査です。